2014/09/22

What Game Shall We Play Today?

- by Return to Forever

おでんを買う時、レジで辛子と箸をつけてくれるのがオバチャン、あいや女性。

お弁当屋さんでおむすびを買うとき、より出来立てな方をすすめてくれるのもオバチャン、あいやお姉さん。

女性のこういうとこはほんまに素晴らしい、有り難い。
こちらも自然とありがとうって出るね。

Thanks for Wisdom.

今日の善きこと。




2014/09/12

ニューアルバム、Coming Soon...


霜月朔日、お目見え♪

JACKET IMAGE Painted by Keeda Oikawa.

Very Cool !

Beyond Expression !

今回もありがとう〜!





2014/09/11

5次元にアクセス!

物理学哲学宗教はもうじきクロスする、んじゃないか?

リサ・ランドール博士の言う5次元の存在が証明されてきた、というじゃあないか。

この世から消えてなくなる素粒子がある、と。
どこに消えた?
別次元に移行した、、、という話。

ふと思う、、、これ、いつも起こっている。

閃き、インスピレーションはどこから来る?
夢の中でヒントが降りてくるのはなぜ?

Dr. Lisa Randall says "Extra Dimension surrounds Us"

こんな時、別次元にアクセスしてる、きっと。
消える素粒子もあれば、新たにやってくる素粒子もあって。
時空も自由に行き来して。
5次元には時間も空間もないんじゃないか?
そこでは、信長もマイケル・ジャクソンも隣に居るのではないか?
孫悟空さえも(笑)。。。

18の時、深夜のテレビでThe 5th Dimensionの歌うUp,Up and Awayに、全身の細胞が色めき立った。


ソレはいつも、脳を経由しないで一気にハートにやってくる。


ところで、、、
先日明け方、誰かが部屋を歩き回っていた。
随分久しぶり。
10年近く前に同じようなことがあった、がそれきり、訪れなし。
当時は妙に怖かったのだけど、、
今回は、少しスマイル。

お越し、ありがとう!



2014/08/26

前のめりな朝

朝の散歩。

近所の河沿い、いつもの道だが、、、
景色は少しずつ違う。
ネコの居場所も違う。
すれ違う人も違う。
花の咲き具合も違う。

いつも歩いている道から、フッと一つ向こうのバス通りを見る。。。

ミニ丈のワンピースを着た女が歩いている。
美脚!
いい脚運び!
斜め後ろからのアングル、髪が長く顔は見えないが、、
ついつい、後を追う。
脚を追いかけて。。。
だんだんいい気分に。

途中から、女の足取りが早まる。
手首をチラ見。
いつもの通勤電車の時刻を気にしてるよう。
つられて駅まで追う。

後ろ姿に飽き足らず、表情を見たくなって、足早に少し迂回。
すれ違うシチュエーションへ。

お〜、美人!
とはいかなかったが、、、
なんだろう、やや前のめりなその脚運び、希望が垣間見え。
きっと彼女はもっと綺麗になる。。。

とまってる美人より、前のめりの未来美人。

思っていた倍以上の距離を歩いた朝、でした。

まあ、ウォーキングじゃなくて、殆どストーキングだね(笑)

(完)

2014/06/20

しりぃ

ドラムの斎藤良が、iPhoneで Siriと会話しておった。
彼はSiriに自分を「座長」と呼ばせていた。

そういえば、iPad買ってからまだSiri使ってなかった。

やってみた。

メール打つのも、アプリ起動もやってくれる。
因みに自分は「将軍さま」と呼ばせることにした。

と、その前に「まずは英語で会話してみよう」
最初はEnglish Modeで。。。
Siri〜、と英語で、英語風に呼びかけた。
そしたら、、、
City、、、、って理解した。

俺の発音が良すぎたからか、、、?
単に間違い&カッコつけたからか。。。笑

メール打つのにSiri使うと、その人に話しかける気分でメールが打てる。

因みに、このブログは「書いて」ます。

PS:
7/8(火)@青山プラッサオンゼ
WaSaBi! LIVE 「Shall We Phunk?」

⇩写真は関係ありません。


2014/06/12

名曲揃い踏み

頂きました、感謝!
Greatest Hits ?
かと思うくらい。
凄く愉しめましたワ。
グイグイ、クイクイ、来ます。





2014/06/05

おっされ〜!

先日スタジオに、おっされ〜なアンプが登場。
この持ち主の人のギターも超おっされ〜!なりぃ
う〜ん、イイねぇ。

オルガンをアクリルボディにしたい!(笑)


2014/05/17

おまけショット ~Vintage

Fender Rhodes Suit Case(左側) もセッティングして貰ったが、残念ながら今回は使う機会がなかった。
人数が多い=音数が多い。
ワイドに支配力のあるRhodesはちょっと専有面積、体積?が大きいのかもしれません。
そういえば、前からRhodesはTHE THRILLでは結局使わなかった、、、みたいなことが多かったような気がする。

ま、そういう曲を作ればいいのか?!(笑)

音はもちろん最高!
当然スピーカーを鳴らして録音するのがイイ。
ヘッドフォンモニターの音が聴こえなくなるくらいの爆音。
きっとそんなイメージ、この楽器にはないだろね。
マーシャル、ハイワットとか、全然互角ですワ。




2014/05/15

Vintage Vibration

THE THRILL レコーディング。

Wurlitzerは、ホントにカーペットがよく似合う。




奥)クラヴィネット、うちのより軽かった。これなら持ち運びもだいぶ楽そうだわ。w
手前)久々にハモンド弾いた、タッチってこんなに軽かったか。。。

持参した鍵盤は、ハモンドの上のMS-20だけ。
これだけ名機を置いてるスタジオ、、、住みたいくらい(笑)
Thanks for Wurlie, Hammond, Leslie & Clavinet.想像力と勇気を、ありがとう!